雑談コーナーです。お気軽にどうぞ(^^)

コメント: 50
  • #50

    管理人 (月曜日, 14 7月 2014 23:11)

    中央区民様
    情報をありがとうございました。
    結果として開催場所が変更になり安心致しました。
    法律も改正されましたので、今後は、環境がよくなることを期待しております。
    警視庁からのお知らせをコピペしておきます。

     「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律」が平成26年7月15日から施行されます。

     主な改正点は次のとおりになります。

    ■児童ポルノを性的な目的で所持することが禁止されます。
    ※ 但し、施行の日から1年間(平成27年7月14日までの間)は罰則の適用がありませんので、その前に適切に廃棄等の措置を講じてください。
    ■盗撮による児童ポルノ製造罪が追加されます。

     児童ポルノに関する事件情報や被害の相談はこちらへ
    『STOP!児童ポルノ・情報ホットライン』0570-024-110(24時間受付・匿名可)

    【問合せ先】少年育成課 03-3581-4321(内線7411-6333)

  • #49

    中央区民 (月曜日, 30 6月 2014 09:40)

    7月6日(日)に久松小学校の学区内にある綿商会館というところで、「特殊性癖合同イベント」なるものが開催されます。警察が主催者および会場サイドにイベントの中止を求めたそうですが、拒否されたそうです。
    幼児や児童を性の対象とする人々がほとんどで、HPには暴力的な書き込みや、女児にいかがわしいことをさせている画像が散見されます。

    なお、当日はサピックスの入室テスト日にあたります。
    近所の人のみならず、受験を予定されている方は、ご注意ください。

  • #48

    子ども好き (月曜日, 18 2月 2013 21:26)

    中央区ではないのですね。
    メッセージありがとうございます。

  • #47

    管理人 (火曜日, 05 2月 2013 00:06)

    子ども好きさん、こんばんは。
    メッセージありがとうござます。
    今のところ、そういう企画はないのですが
    他の区などで、勉強会や、お茶会などをやっているのに
    参加されたことはありますか?
    自分が住んでいるところの会のほうがいいなぁとも思うのですが
    意外と、違う地域の会のほうが参加しやすかったり
    お話しやすかったりする場合もあります。

  • #46

    子ども好き (火曜日, 29 1月 2013 00:31)

    子どもを放射能から守りたいね。不安だね。こんなふうに対策して生活しているよ。などなど、お話できるお茶会みたいなものがあったら良いな~。って思っています。もしあったら是非お誘いしてほしいです。

  • #45

    6月24日広瀬隆氏講演会 【母と子の会】 (木曜日, 21 6月 2012 14:00)

    港区西麻布にございます【母と子の会】の銘苅(めかる)と申します。

    来る、6月24日(日)に

    広瀬 隆 氏 講演会を開催いたしますので、ご案内でご連絡させていただきました。


    御用学者の方が多い中で、単刀直入に福島原発の真相にせまり、お伝えしている

    広瀬 隆 氏をお迎えして、今回、お話ししていだたくことになりました。

     今回は、多くの方にお聴きになっていただきたい内容となっており、

    最新のニュースをお伝えします。


    先般、品川のお母さんたちの会の方や町田のお母さんたちから、

    子供に症状がでていてというお声を直接伺い、症状が出ている子は

    港区などで、少数というわけではないのだなと痛感いたしました。

    現在、福島のことは、話題にされなくなりましたが、まだ収束には

    いたっていない状況です。

     先日、2012年5月24日のニュースでは

    再来年の3月に東京湾の放射性セシウムの濃度は4000ベクレル/1kg

    あたりに達すると京大のグループがまとめました。

    更に、WHOが、飯館村、浪江町の幼児が甲状腺癌の危機に

    さらされているという衝撃的なことを公に発表しました。

     そのことは、日本語で翻訳もされず、報道もほとんどされていません!

    世の中から忘れ去られてしまおうとしている福島原発のことを

    私たちひとりひとりが、改めて真正面から受け止め

    これからなにができるのかを一緒に考えていければと思っております。
     
    私たちとこれからの日本の未来を担うこどもたちのために、

    ぜひ、多くの方にご参加いただきたく、皆様にお知らせいただければ幸いです。

                           母と子の会
                           MAIL: hahatoko@acinos.info                                                   
                            担当:銘苅朝子(めかるともこ)
    **************************************
    放射能汚染の現状と
    今、わたしたちにできること
    広瀬 隆 氏 講 演

    震災から一年が過ぎ、福島原発・東日本のことは、あまり報道されなくなりました。
    まだ収束していないといわれる福島原発で今、何が起こっているのでしょうか。
    私たちと未来を担う子どもたちはどのように生きていけばよいのでしょうか。

     今の私たちが直面する課題について、長年、原子力発電所の危険性を訴えてこられ、
    数々の著作で原発事故と放射能被害を予測し、いま日本で大きな信頼を寄せられている
    広瀬 隆 氏 に語っていただきます。

      *********** 講演内容一部 ***********
      ・お水と食品による放射能汚染の現実
      ・内部被曝について、具体的にわかりやすく知る
      ・ホットスポットになっている地域について 
      ・ガレキ処理の受け入れによって、今なにが起こっているのか?
     
     今、私たちひとりひとりが考えて行動を取らなければなりません。
    私たちと未来を担う子どもたちのために、是非、ご参加ください。
    日 時: 2012年6月24日(日)
    開場 pm 1:00 ~ pm 1:30
    開演 pm 1:30 ~ pm 4:30     
              
    場 所:墨田リバーサイドホール
      ◆イベントホール
          東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号
    参加費:  (おひとり) ¥1,000
          (団体) 10名様以上お1人 \800
    20名様以上お1人 \700  
            お近くの郵便局でお振込み下さい。
            口座番号:00100 - 5 - 734528
              義 : 母と子の会
             ※お振込み確認後、ご連絡いたします。

        ※今回、開催場所が墨田区リバーサイドホールの為、
         当日の申込みができない状況となっています。
         そのため、参加申込みをいただき、郵便局にての
         お振込みをお願いしております。
         ご理解の程、どうぞ宜しくお願い致します。 

    主 催: 子供たちの未来を考える
           母と子の会
         〒106-0031東京都港区西麻布1-8-9
          TEL 03-6410-6058
         MAIL: hahatoko@acinos.info
         担当:松塚

    当日お越しの方はこちらにお電話をください。
       TEL:070-5455-1272
    TEL:070-5454-0639

  • #44

    管理人より (火曜日, 27 3月 2012 19:11)

    佃のパリ広場という公園?広場に、
    アートが出現しましたが、、、、これって、大地震とかきても
    大丈夫なのでしょうかねぇ・・・

  • #43

    管理人より (水曜日, 11 1月 2012 23:04)

    みなさん、ソナエリアって行ったことありますか?
    りんかい線の国際展示場駅か、ゆりかもめの有明駅からすぐの防災体験ができる施設です。
    今、いろいろイベントやっているようです。その中の1つをご紹介。
    1月15日の日曜日は巨大地震からこどもを守る防災セミナー 講師:・あんどうりす
    氏(アウトドア流防災ファシリテーター)
    防災というと、まずはグッズを買わなければと思っていませんか​?でも一番大切なのは、地震のその瞬間命を守る事です。ちいさな​命、どうやって守りますか?力のないママでも、大切な赤ちゃんの​ために今できることや、さまざまな知恵と技をお伝えします。
    定員50組事前申し込み必要、1歳以上は先着10名まで託児あり。参加費無料です。
    詳細は
    http://www.ktr.mlit.go.jp/​showa/tokyorinkai/news/​news_attach/020620111218_110518.pdf

  • #42

    マザーズ日本橋店・河内 (火曜日, 06 12月 2011 11:44)

    こんにちは。
    人形町、オーガニックスーパーマザーズ日本橋店の河内です。

    ショートノティスになりますが、
    今週末12/11(日)10時から
    橋本宙八先生による【食で守ろう私たちのいのち】~放射能に負けない食事法~講演会を開催します。

    定員60名様ですが、まだ受付可能です。
    お時間のご都合つくようでしたら、ぜひご参加ください。


    【講演会詳細】
    日 時:12/11(日)10:00~12:00
     9:30 受付開始
    会 場:中央区人形町区民館
    1号室・2号室
        日本橋人形町2-14-5
    (http://g.co/maps/3h7s9)
    最寄駅:東京メトロ半蔵門線
    水天宮駅7番出口  徒歩1分
    東京メトロ日比谷線
    人形町駅A1番出口 徒歩3分
    都営地下鉄浅草線
    人形町駅A5番出口 徒歩6分
    託 児:無し
    参加費:1,000円 (資料代)
    定 員:60名(要予約:先着順)
    申込先:love_luck_life_jp@yahoo.co.jp
        件名には「橋本宙八先生講演会申込」とお書きいただき、
        お名前とご連絡先お電話番号をお知らせください。
    主 催:マザーズ日本橋店 (旧名 "Love Luck Life")
    (http://ameblo.jp/lovelucklife/)
    お問合せ:03-5640-6999

  • #41

    ナナ管理人より (土曜日, 26 11月 2011 10:01)

    気になるTwitterでの呟きです。
    皆さん気をつけましょう

    @narumita: 「小・中学生を中心とした百日咳地域流行、2010年―東京都江戸川区」 IASR 2011年11月。小児科クリニックの先生のご報告:校医が学校内科検診時に激しく咳き込む児童が多いことに気づき、養護教諭からも咳嗽者が多いという指摘

  • #40

    たかさき (日曜日, 13 11月 2011 22:52)

    たかさき さんの修正版再投稿です(ナナ管理人より)
    (土曜日, 12 11月 2011 17:05)


    区内小学生の保護者です。
    群馬大学 早川教授の講習会資料を見ました。0721版より新しいものです。
    TatsuyaSasaki1 さま作製の東葛汚染図がより詳細になっています。
    手賀沼の南の中央区立柏学園0.5〜0.9μSv/hになっていました。
    中央区の発表値0.13μSv/h(芝生中央)との差に驚きました。
    どうしてこんなに違う値になってしまうのでしょうね。この原因がわからないと、『除染は済んだ』と柏学園が使用再開されても安心して使えないと思います。
    以上情報まで。

    中央区の子どもの事を考えてのご活動本当に頭が下がります。
    お体ご自愛くださいませ。

    たかさき

  • #39

    ナナ管理人より (土曜日, 12 11月 2011 20:26)

    たかさき様
    情報ありがとうございました
    柏学園の問題については、来週早々に区議会議員の方々にアンケートの形で問題提起の予定です。

    P.S.
    書き込みにメアドが載っていますが、もし削除ご希望でしたや、ホームページの問い合わせから、ご連絡いただければ、対応致します。

  • #38

    ナナ管理人より (火曜日, 20 9月 2011 11:26)

    芋ほりしてる場合なのでしょうか・・・

    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011092000320

    舞い上がりは内部被ばく10倍=放射性セシウム、直接吸入と比較-原子力機構解析
     東京電力福島第1原発事故で、一度地面に降下し風で舞い上がるなどした放射性セシウムを取り込んだ場合の内部被ばく量は、大気から直接吸入するのに比べて約10倍多いとの解析結果を、日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)がまとめた。北九州市で開催中の日本原子力学会で22日、発表される。
     同機構安全研究センターの木村仁宣研究員(放射線防護学)は「地面からの再浮遊を防ぐための除染が重要となる」と指摘している。
     東電や文部科学省などの調査データを基に、福島県南相馬市の測定地点で、ヨウ素131、セシウム134、137が空気から直接体内に入った場合(3月20日~5月19日)と、地面に降下した分が再び浮遊して取り込まれた場合(4月3日~6月4日)の内部被ばく量を算出した。
     その結果、セシウム134、137は直接吸入で0.0076~0.0099ミリシーベルトだったのに対し、再浮遊では0.077~0.09ミリシーベルトと約10倍に上った。一方、半減期の短いヨウ素131は直接吸入0.071ミリシーベルト、再浮遊0.045ミリシーベルトと大きな差はなかった。
     セシウム134の半減期は約2年、137は約30年で、再浮遊の影響が長く続くとみられる。木村研究員は「放射性物質の種類によって、被ばく経路に大きな違いがある」としている。(2011/09/20-11:05)

  • #37

    ナナ管理人より (火曜日, 30 8月 2011 20:14)

    mikiさん、書き込みありがとうございました。
    今後ともよろしくお願い致します。

  • #36

    miki (木曜日, 25 8月 2011 08:48)

    はじめまして。
    なかなか収束しない放射能問題に、ココロを痛めている者の一人です。
    00シーベルトと言われてもピンときませんし、食品選びもどうしたら良いものかと不安に思っていましたが、料理教室の田戸純子先生から放射能の害から少しでも身を守る為の食生活の知恵を教わりました。
    食を見直して強い体を作ることも、これから長い付き合いになる放射能への対策になると気づきました。
    その田戸先生が、お子さんのいるお母様にこそ知ってもらいたい、と企画された講演会(勉強会)&お料理会 があります。
    どうしたら皆さんにお伝えできるのだろうと調べていて、この掲示板に辿り着きました。

     8月27日(土)9時~12時 大井町きゅりあんにて
     日本を放射線被爆から守る会会長 阿部一理先生ご講演 と 
     田戸純子先生とクッキング&ブランチ

    詳しくは http://ameblo.jp/saikainoniwa/ (田戸先生のブログです)
    お問い合わせ・お申し込みは j-tado@mx6.ttcn.ne.jp (田戸先生のメールアドレスです)

    難しく恐いお話ではなく、笑って不安が希望に替わる講演会と、美味しいお料理です。
    是非、お母さん達に知ってもらいたくて、お知らせしました。
    私には子供がいませんが、子供を守るのは大人の役目だと思っています。

  • #35

    バッハと鳥好き (月曜日, 15 8月 2011 14:26)

    柏学園の検査等について。
    区のHPに書いてあった連絡先(中央区保健所)に電話したら、
    中央区教育委員会 3546-5516 で、現在、対応検討中とのことです。

    で、中央区教育委員会 3546-5516 に電話しました。

    ・芋の検査については検討中(どちらかというと前向きな感じ?)
    ・空間線量の再計測についても検討中(どちらかというと否定的な感じ?)だが、再計測したとしても学校行事への影響があるとは考えていない。

    電話しましょう!!!匿名で大丈夫ですよ。

  • #34

    バッハと鳥好き (金曜日, 12 8月 2011 22:12)

    下のものが柏市がだしている公式な計測値です。
    中央区がDoesRAE2(クレジットカードサイズの簡易計測機)で区職員が計測してHPやプリント配布した数字"0.15"(柏学園・芝の上)と比べて、どちらが信頼できますか?

    http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/080500/p009138.html

    東葛6市の空間放射線量(第5回)の測定結果
    更新日 2011年8月12日(金曜日) ページID:009138
    東葛地区放射線量対策協議会(会長 秋山浩保柏市長)は、
    東葛6市(松戸市、野田市、柏市、流山市、我孫子市、鎌ケ谷市)における
    第5回目の空間放射線量測定を行いましたので、
    結果をお知らせします。


    [柏市]
    測定地点名
    測定値(マイクロシーベルト/時)高さ1.0メートル
    測定値(マイクロシーベルト/時)高さ0.5メートル
    地面の形状
    測定日天候


    稲荷峠2号公園(柏市高南台)
    0.27
    0.28

    8月8日晴


    高柳南公園(柏市高柳)
    0.32
    0.37
    芝生
    8月8日晴


    手賀の杜スポーツ広場(柏市手賀の杜)
    0.36
    0.39
    芝生
    8月8日晴


    北柏第二公園(柏市北柏)
    0.46
    0.49

    8月8日晴


    県立柏の葉公園(柏市柏の葉)
    0.50
    0.53
    芝生
    8月8日晴


    柏たなか第四公園(柏市小青田)
    0.46
    0.49

    8月8日晴

  • #33

    バッハと鳥好き (木曜日, 11 8月 2011 12:10)

    Eメール君の投稿アドレス貼っちゃいますね
    ぽちっと、みなさん、ぱぱっと記入してワンクリックですよ
    https://www.city.chuo.lg.jp/cgi-bin/form_mail.cgi?d=emailkun2

    ******************************
    ご参考:自分の投稿は下記のとおり
    ******************************

    タイトル:柏学園の芋は給食前に検査を

    本文:

    中央区の学校に通学する子供をもつ保護者です。
    毎年9月ごろでしょうか、中央区の小学生が柏学園で育てた芋を持ち帰り、自宅だけでなく給食で食べると伺いました。
    今年は、至急、給食で使用する前に、芋自体の放射性物質の検査をしていただきたいです。

    理由としては、朝日新聞(地方版)の8/9報道でも、柏を含む東葛地区では、「立ち入り制限場所のある校庭、校舎へ入る時には土やほこり払いの徹底、プール見学の児童の増加……。校庭の草取りや清掃は教職員の仕事になった。学校はそれぞれに自衛策を始めた」とありますように、局地的かもしれませんが、東葛地区には放射性物質の濃度が高い場所がある可能性があり、柏学園の畑の土壌検査が行われていない状態で植えられた芋(一般的にも放射性物質を含みやすい食物とされているようです)が、成長途中である子供たちの食材として適しているかどうか、安全な給食を提供するために、事前に確認が必要と考えられるからです。

    学校給食衛生管理基準においても、食品の選定にあたっては、「有害なもの又はその疑いのあるものは避けること。」という義務規定があります。

    安全(主観的な「安心」ではなくて、エビデンスに裏づけされた「安全」)な給食の提供をお願いいたします。

  • #32

    ナナ管理人より (水曜日, 10 8月 2011 19:23)

    中央区では10月に柏学園に芋ほりに行きます。

    芋掘らない学年もその芋を給食で食べる可能性あります。

    区長宛に簡単に要望したりできるEメール君というのが区のHPにあります。

    簡単です。皆さん、柏の芋は本当に大丈夫なのか?疑問を投げかけるだけでもいいです。

    みんなでメールしましょう!



  • #31

    ナナ管理人より (日曜日, 07 8月 2011 01:24)

    月刊誌宝島から給食拒否されている方がいたら取材したいと連絡があった件ですが、たぶん、もう締め切られていると思います。
    今回の取材の内容がのる宝島は8月25日に発売のようです。

  • #30

    245 (火曜日, 02 8月 2011 13:44)

    東大の先生のコメント
    http://www.kakehashi.or.jp/?p=3902

  • #29

    としょうママ (金曜日, 29 7月 2011 03:04)

    バッハと鳥好き さん

    区の線量計の情報ありがとうございます。
    でもせっかく導入された機械、堀留でしか使われていない???
    そして、堀留の最近の線量がちょこっと上がってるのは機械が変わったからでしょうかねぇ?

    私も柏学園気になるところです。

  • #28

    バッハと鳥好き (木曜日, 28 7月 2011 15:21)

    なにげに、中央区にアロカのシンチが到着していました♪
    日立アロカメディカル製 TCS-172B

    柏学園も、再計測してくださぁい~~~

    http://www.city.chuo.lg.jp/saigaijoho/houshasensokutei/index.html

  • #27

    ナナ管理人より (水曜日, 27 7月 2011 21:56)

    築地、人形町、佃、銀座、食文化の街、中央区だからこそ
    食品の検査をきちんとして、銀座の外食ならOK!
    築地から東京を変える、日本を変える、
    根拠のある安心安全の発信地となってくれたらいいのに、と思います。
    中央区にたくさんあるブランド価値が下がらないように
    本当は、測るべきなんだ、と思っています。

  • #26

    mm (水曜日, 27 7月 2011 20:09)

    さしあたり、TSUTAYAの横のアスレチックの掲示板に、
    こちらのアドレス貼ってきました。
    汚い手書きなので、もっときれいに作ってくださる方募集中…


    宮崎県教育委員会の例(福島産を使わないと明言したら、ものすごい勢いで圧力がかかって撤回させられたとか・・・誤認だったらごめんなさい)もあるし、
    明言するのは「食文化の街」として難しいだろうとは思います。

    でも、改善する気があるんだったらわざわざ栃木や千葉から元ちゃん呼ばないよね…。

    きょうつきの栄養士さんは、毎日の給食だよりに、わざわざ「今日のスイカは鳥取産の大玉スイカです」とお書きになってました。
    こういう現場の良心に期待するしかないのかな・・・。

  • #25

    バッハと鳥好き (月曜日, 25 7月 2011 09:39)

    中央区の会といっても、団体として正式に発足したものではなく、
    会費をいただいたり、江東区のようにスポンサーや寄付を募ったり、
    特段のブレインがついている状態ではなさそうです。

    ネット上で意見交換する場所を無償・ご好意のボランティアで
    提供してくださっている管理人さんに感謝申し上げるとともに、
    管理人さんの心が折れてしまわないように、
    ここに参加されているみなさん、どうぞご配慮をいただけたらと思います。

    むしろ、署名活動など、イニシアチブをとってくださるかたが
    いらっしゃいましたらどうぞ声を上げてください。
    お願いします。

    本日の傍聴は、個人的には残念ながら業務都合で出席できませんが、
    請願をしてくださったかた、署名を集めてくださった有志、
    区議方面に根回しに動いてくださったかた、
    たくさんのご尽力があったからこその動きであり、
    また月島の小児科医師の先生も、きっとお知り合いに
    お声をかけてくださったろうと感謝の気持ちでいっぱいです。

    みんなで協力して、最善の方法をさがしたいと思います。

  • #24

    月島、小児科医師 (月曜日, 25 7月 2011 00:16)

    この雑談コーナーでも7/25合同委員会での「別室傍聴」のことが書かれています。
    私も、「別室傍聴」は、大いに疑問です。
    自分のブログでも、このことの疑問は書いたのですが、書きたらず、こちらでもコメントすることどうかご容赦ねがいます。

    平成23年6月27日『区内全保育所・全区立学校における給食の安全に関する請願』が中央区議会に提出されました。

    そのうち、
    区内全保育所に関することが福祉保健委員会に、
    全区立学校に関することが区民文教委員会に付託されました。


    7月14日福祉保健委員会で
    7月15日区民文教委員会で
    それぞれ請願の説明がなされ、現在、審査中です。

    7月25日には、福祉保健委員会及び区民文教委員会の合同委員会が開催されます。

    聞くところによると合同委員会は、委員会室に入っての傍聴ではなく、
    別室での音声傍聴のみになるとのこと。


    私は、この中央区行政のありかたにたいへん疑問を抱いております。
    委員会室に傍聴者が入らないから、区民を排除して別室での音声傍聴にする。

    本当にその理由は正しいでしょうか。

    本来、開かれた行政運営を考えるのであれば、
    傍聴者が入らないほどの小さい部屋で委員会をするのではなく、
    傍聴者が入ることができるように大きな部屋を確保して会議をするという発想をすべきであると考えます。
    8階には大会議室を持っているのですから、そこを利用して、区民の皆様の委員会傍聴を可能にするという配慮をすべきではないでしょうか?
    どうしても場所がないなら、いつも寝かしている区議会の本会議場を使えばよいのではないでしょうか?

    「ガラス張りの区政」という言葉は、中央区においては、残念ながら、まだまだ使うことのできない表現だと考えています。

    今回は、区民の皆様から出された大切な大切な請願の審議です。
    重要度は最も高いと考えます。
    委員会室、小さいと言っても、いつもの数の傍聴者は入るはずであり、どうか、
    同室での傍聴を可能とするように善処いただけますようによろしくお願い申し上げます。

  • #23

    ナナ管理人より (土曜日, 23 7月 2011 13:24)

    mm様
    きららや児童館の掲示板にここのアドレスを貼っていただいて
    もちろんかまいません。

    mm様以外でも、署名を集めるような活動をしたいとか
    この中央区の会で、今後、どのような活動をしていくつもりなのか?
    などの、ご質問などをいただきました。

    管理人便りをこの後で、更新するつもりです。

  • #22

    nantokansuru (土曜日, 23 7月 2011 08:07)

    MM様

    きららや児童館の掲示板にここのアドレス貼っても良いのではないですか。都合悪ければ管理人さんが削除されるでしょう。

    *最近、管理人さんから連絡ないです。

  • #21

    ゴンザレス (木曜日, 21 7月 2011 15:48)

    25日の傍聴に関して可能かどうか、区役所の議会局(中央区議会のホームページのトップ、一番下に番号がのっています)に電話して確認してみました。

    合同委員会なので出席人数が多いため、(理由はこれでした。確かに広い部屋ではありませんが)傍聴者は別室で音声のみの傍聴になるとのことでした!区長がちゃんと起きてるかどうか見なくちゃいけないのに!?傍聴者の目の前でどういう選択を区がするのか示してもらいたいところですけね。

    YNさま
    とにかくこどもを守りたい!という思い、とてもよくわかります。がんばりましょう。

  • #20

    YN (木曜日, 21 7月 2011 11:39)

    はじめまして。中央区在住 1歳の娘を持つ父親です。
    中央区にも会が出来た事 はじめて知りました。
    区長への手紙 でも 何度も放射線対策については要望を出しましたが
    黙殺状態です。(返事が来た事もありますが 要望内容とは全く違う内容の
    もので返事になっておりませんでした)

    食品の残的基準値については 食品安全委員会の議事録が公開されておりますが
    そちらを見ると まず 公衆の自然被曝以外の限度である1mSV/年を大幅に
    引き上げる事が検討され ICRPの事故時基準 年10mSV から WHOの年5mSV
    を検討し 最後に5mSVを各核種に割り当て 年17mSVを食品からの内部被曝基準
    にする という不思議な経過を辿っています。
    自然被曝+医療被曝以外での公衆被曝限度 1mSV/年はICRP等が議論を重ねて
    決め 更に日本の法律にも書かれているのですが いつの間にか 行政では
    無視を決め込んでいるようです。

    実際は行政批判とかしたいのではなく どう子供や次世代を守っていくか
    考えたいのですが 政府や行政の言っている事は 将来なんてどうでもいい
    今だけ何とか うやむやにしたい という事が多いと感じています。

  • #19

    mm (土曜日, 16 7月 2011 14:18)

    将兵予定の有識者についてのお考えについてさっそくありがとうございました。

    「長期低線量なら安全」といわんばかりですが、5mSvって、外部被曝のみに関してのです。
    まさかとは思いますが、万が一25日の合同委員会で、この論を給食の内部被曝の問題に結びつけるとしたら、あまりにもナンセンスです。
    傍聴席で爆笑してしまったらごめんなさい。

    放射性物質自体は厳重に遮蔽した状態で、きっかり5mSvぶんの放射線を当てただけ。
    現在私たちが懸念していることは、「放射線を出す物質そのものが食べ物を含めそこらじゅうにある」という現実。

    ほとんどの医師は、放射線に関する知識は多少ありますが、放射性物質が体の中でどんな悪さをするかなんて、知りません。
    ソビエトやアメリカの国家機密にかかわったことのある医師だけは別ですがね。


    誰が選んだのでしょうね?
    税金から謝礼かなにかお渡しするとしたらおいくらなんでしょうね?
    給食だって、
    もう少し議論の余地があると思うんだけど。
    それもこれも、
    保護者がおとなしすぎて話題にもしないせいですよね。

    きららや児童館の掲示板にここのアドレス貼りたいな、だめかな。

  • #18

    バッハと鳥好き (土曜日, 16 7月 2011 11:40)

    mmさま、レポート感謝です!
    25日は都合をつけて傍聴したいと感じました。

    ぜひ読んで欲しい内容、主張したい内容については、
    書きぶりも読み手に相応の印象をあたえられるように
    ひごろ自分でも気をつけようと思います。

  • #17

    25日の有識者 (土曜日, 16 7月 2011 10:56)

    講演では、動物実験や原爆被爆者の調査で得られたデータを比較すると、
    低線量長期被ばくでは、総被ばく線量が同じでも瞬間的被ばくに比べて
    発がんリスクが低下する点を説明。年間5ミリシーベルトの放射性セシウムで
    全身被ばくした際、10歳の子どもで最大0・1%の生涯がんリスクが上昇
    するが、肥満度を示すBMI値が5増えると1・2~1・6倍になるとし、
    「この程度の被ばくを恐れて外出せず運動しないで、野菜も食べずに太ったら、
    結果としてはがんのリスクが高くなる。あくまでリスクは総合的に受け止めて、
    何がベストな選択かを考えてほしい」と話した。


     食品に含まれる放射性セシウムの暫定規制値についても言及。自然放射性
    物質の放射性カリウムが日常的に食品に含まれている点を挙げ、お茶については
    「セシウムの暫定規制値よりも高い放射性物質をもともと持っている。私たちは
    4千~6千ベクレルの放射性カリウムを体内に蓄積し、日常的に内部被ばく
    しているという現実も冷静に受け止める必要がある」と話した。

    こういった考えのお方のようです。

  • #16

    mm (土曜日, 16 7月 2011 10:07)

    C区文教委員会への請願第三号の一の件、傍聴してきました。
    賛同者は現在30名(あまりにも知られてないよね!タブーにしちゃだめだわこりゃ)

    一言で言うと、「保護者が危機感持って、大声出していかなきゃ、だめだ・・・」

    他人任せにしていては、この声は、あっという間につぶされてしまいます。


    給食は会議室で作られるわけではないから…まさかまさか、現場の人達はもちょっと危機感持ってるかもしれませんが
    「大人の事情」があるのは百も承知です、でも、子供たちの未来よりも大切なものが、あるとは思えないんですが。
    請願してくださった方やご協力者の方々には本当に感謝のきもちでいっぱいです。
    それと同時に、感謝だけじゃ駄目だなと思いました
    自分の子供だけを守るのだったら「アレルギー出たので給食食べません」の一言でたいていOK出ますから
    そこで止まってしまう
    区のすべての子供のために大変な苦労をなさって請願にこぎつけた方々の努力に乗っかるだけじゃ、子どもの手前恰好がつかないです


    各自必ず議事録をご参照ください。
    こちらは主観が大変多く混じっていますので、事実をもとにしたフィクションです。

    文教委員の議員さんは 心配な保護者の気持ちはわかるとしながらも、大人の事情が垣間見られる方も。


    自民党のK野弘美さん(男性)が、「じゃあどこなら安心なんですか」と質問しました。
    請願者の方が「(完全に安心なものは難しいけど)なるべく西」とおっしゃったことについて「私は福島出身です。風評被害云々。」として西食材のしように対し懸念を示しているようでした。
    弁当選択制については「学校教育における給食・食育は、同じものを一斉に食べ、片付けを協力して行うなど、教育上最も重要な位置づけ。選択制は、学校教育の根幹を覆すものである」
    「弁当の衛生管理はどうするのか。食中毒の責任は区が負うものだ」(筆者註・弁当による個人単位の上下消化器症状は、食あたりであり食中毒とは言わないかと。それに、遠足とか幼稚園のお弁当は絶賛常温保存中ですが)

    (請願側は、「食育は、食の安全あってのもの。」「持参したお弁当の衛生管理や内容は、家庭の責任に帰する。」「給食の不安について相談できない雰囲気、閉鎖的な現状があるのも問題」的な回答)



    公明党H田弥生さんは、「請願は食の情報開示を求めているが、すでに週単位でホームページ上で行われています。これでは不十分ということでしょうか。可能な限り早くとはどれくらいのことですか」

    (請願側は「食事の後の開示では遅い。検食が30分前までに義務付けられているとすれば、少なくとも、給食開始30分前までに食材は確定し、同時に産地も確定しているはず。」)


    「(お弁当選択制度をもうけてほしいということについて」問い合わせたところ中央区ではすでに3人が 学校長などの許可を得て弁当を持参しています。既に選択肢は与えられているのではないですか」

    (請願側は「実際には、学校長や園長判断次第で、そこでオフにされてしまったケースがある。給食に不安を持つ保護者のうち、大半は声が出せない状況。もっと開かれてしかるべき。つくば市つくば未来市では届け出一つで弁当持参可能として、人数が増えているが、問題は起こっていない」的回答。)



    共産党O村暁子さんは「産地偽装があると言いながら、産地表示を要求しているのは、矛盾しているのではないですか」

    (請願側「産地表示と共に計測も行う。いい意味でのプレッシャーが生じ、産地偽装をあらかじめ抑止する力が生まれる。自分はトヨタにかかわりがあったが、トヨタでは、部品生産側だけでなく受け入れ側でも厳しく検査を行う体制を作ったことで、安全性を担保され成功した。」)

    「お弁当による食中毒の責任は」

    (「現在でも校外学習などで弁当持参日がある。家庭が責任を持っている。」



    W部博年さんは「今のところ、足りないところもあるでしょうが、現況中央区はベストを尽くしているのではないでしょうか。最大限してほしいと請願にあるが、それはどれくらいのことなのでしょうか。宮城茨城福島では検査機関も数カ月待ちだそうですが。(中央区が望んだところで、実際迅速な検査なんてできないでしょう的ニュアンス)」

    (請願側は、「理想を言えば三月上旬までの基準に戻してほしいが、それは困難だとはおもう、」
    「最大限、どうすればいいのか、はっきりしないのは確か。日本の中心C凹区だからこそできる、ということ、やっていただきたい。横浜市やつくば市つくば未来市といった先進事例を参考にしながら、C区で考えていく必要・・」・筆者註・このへんは表現が難しい)


    請願者および請願側の味方であるみんなの党T中耕太郎さん(幼児のパパ)は
    「食育は食の安全あってのもの。なのに規制値超えが流通した状況であるというのは云々、保護者が不安になるのは当然と言わざるを得ません」
    「不安の解消が大切」「問題は現在も進行中です」
    「中央区には最大限の努力をしてほしい、最大限というのがどんなことかがはっきりわからないから、横浜市の給食食材測定や、つくば市・つくば未来市の弁当選択制などの先進事例を出している」と、理路整然と、一貫して子供保護の観点に立っていらっしゃるのが印象的でした。



    25日に、国際医療福祉大学クリニック健康管理センター長の鈴木元氏(すずきげん・放射線疫学)を招き、合同委員会を開くそうです。
    ちなみに鈴木元先生がかつて勤務していた放射線影響研究所は、一部では「人体調査組織」として認識されています・・・・。
    ご自身の考え方については私にはわかりませんが、3/15に、行動記録の大切さを説いていた気がします。疫学調査には、まとまった人数の協力が不可欠ですからね・・・・。
    ちなみに大学のホームページに、メールアドレスや職場の連絡先が載っています。

    ウィキによると国際医療福祉大学は、1995に設立されました。医学部はありません。栃木県大田原市に本部を置きます

    ちなみに区長は自民党公明党推薦です。



    「国の暫定規制値も、産地表示も、出荷側の検査結果も信じられないなんて、どれだけ疑えば気が済むの?」
    「校長や担任に、うちの子お弁当にしますと言えばいいじゃない」 
    マスメディア世代の中では、こういうとらえ方がなされている気がしてなりません。

    言論統制に協力しなくたっていいじゃない。
    普通に話せる世の中にしましょうよ。

  • #15

    mm (土曜日, 16 7月 2011 10:04)


    7/25 合同委員会傍聴希望者は開始30分前までに必ず9階(区役所正面左階段・エレベータ)で受付してください。
    子連れ不可。議場は10階です。
    正しい時間や手続きはお問い合わせ下さい。

    場所がわかりにくく、エレベータがなかなか来ないので、初めての方はお早めに。
    自信のない方は一階正面受付で「合同委員会傍聴希望」と言えばいいと思います。

  • #14

    nantokansuru (土曜日, 16 7月 2011 08:02)

    MMさまの書き込み

    お願いいたします。

  • #13

    バッハと鳥好き (金曜日, 15 7月 2011 14:17)

    mmさま、
    暑いなかの傍聴とレポ、どうもありがとうございます!!!
    表現がすべったかな?とも思いましたが
    書いていらっしゃる内容は逐一納得で、、、
    ぜひぜひ再投稿お待ちしています。

  • #12

    ナナ管理人より (金曜日, 15 7月 2011 14:10)

    mmさま、区議会の様子がよくわかる書き込みをありがとうございました。
    一度、全文削除させていただきますので、再投稿をお願いできますでしょうか?よろしくお願い致します。

  • #11

    mm (金曜日, 15 7月 2011 12:36)

    すみません興奮しすぎた
    会のスタンス的に微妙なところは削除してください
    全文削除でもしかたないかも

  • #10

    らーめん天使ママ (土曜日, 09 7月 2011 12:05)

    管理人便りを読みました。

    私も同じ考えです。

    人が苦しみ亡くなる様を目の前で見せつけられたら着の身着のまま避難すると思います。
    でも、
    匂いも色もない放射能。
    直ちに健康に害のない放射能。

    普通に暮らそうと思えば暮らせる現状で、離れられないのです。
    「大丈夫だよ」いや、「大丈夫じゃないかな?」と無理無理言い聞かせてる自分がいます。
    そしてなにより子どもには申し訳ないけど、ここを離れて新しい生活を始める勇気がない。

    だから、
    それでもここで暮らして行くと決めたのならなるだけ被ばくをおさえた生活をしていかなければいけないのだと思っています。
    学校生活しかり、給食しかり、家での食事しかり。

    学校のことは家でどんなに頑張っても踏み込めない領域があるだけに区がしっかりとした認識を持ってもらわないと。

    声をもっと上げたいです。


  • #9

    555 (木曜日, 07 7月 2011 21:39)

    【農林水産省が決定した、放射性物質が検出された汚泥を全国に肥料として流通させる新基準に反対する署名】 - 署名活動するなら『署名TV』 http://t.co/cGtt603 via @shomeitv
    こういうことがどんどん決まっていきます。
    世田谷の方では給食の牛乳などの放射物質の計測をすること、HPに載っています。
    中央区で放射能の話を出来る雰囲気、あまりないですよね。

  • #8

    ナナ管理人より (木曜日, 07 7月 2011 21:02)

    DNAは預かり物様へ

    このホームページでは、心配な人も、そうでない人も、心配するのがイヤな人も、どうなんだかよく分からない人も、みんな一緒に考えようよ、と思って作りました。ご理解くださいまして本当にありがとうございます。

    また、DNAは預かり物様の体験からくるお気持ちも、教えてくださってありがとうございます。

    区議会の傍聴ご予定とのこと、お礼申し上げます。
    考えよう中央区こどもの会としての活動ではないため、署名をどうしたらよいか、は私のほうから回答ができず(わからなくて)申し訳ありません。

    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • #7

    DNAは預かり物 (木曜日, 07 7月 2011 20:50)

    ナナ管理人様
    再掲載ありがとうございました。タブーに触っちゃったかな・・・
    『初心者専用 原発情報まとめサイト』
    http://www10.atwiki.jp/nuclear_radiation
    からくりがさらっとまとめてあります

    同期の中で一人だけ生き残った祖父が
    「自分だけが生きて家族と暮らしていることが申し訳ない」
    とむせび泣く姿見て育った私は、
    全ての子供達をノアの箱舟に乗せなくてはならないと感じています。

    家族単位では難しくても、
    大きな単位になれば容易になることがあります。
    区議会傍聴させていただきます

    ちなみに議会を傍聴するのは難しいけれども
    署名したい場合はどうしたらよいのでしょうか

  • #6

    SRK (水曜日, 06 7月 2011 23:58)

    ごめんなさい。
    東京(中央区)から福島の距離は220キロでした!

  • #5

    SRK (水曜日, 06 7月 2011 23:52)

    はじめまして。
    中央区は本当に放射線への対応が遅く苛立ちますね。
    お母さん達も声を上げる方が少ないと思います。そんな中、このサイトを見つけて
    ほっとしたというか嬉しくなりました。ありがとうございます。
    私は中央区で二人(幼稚園、未就園児)の子育てをしていますが、関西に避難しています。
    中央区の放射線量は十分高いと思います。
    今後どこで生活するかは、悩み中ですが、子供を守れるのは母親だけです。
    周りにどう思われようと、学校や区がなんと言おうと、構わず子供を守れるよう、給食を断ったり、マスクをしたりすべきと思います。
    何かあったときに、学校や区は決して責任をとってくれません。
    世界的に見ても、歴史的な大事故が起きた福島からたったの150キロほどしか離れていない東京で、放射能を気にするな、というのはおかしな話だと思います。
    「危機感を持ち続けることが大切だ」と田中優さんが仰っていました。
    たとえ東京に住み続けなくては行けないとしても、危機感を持ち続け、身の回りの除染、食品に気をつけることは、必ず必要だと思います。
    それを母親達が、繋がって当たり前のようにできる環境にしていかなくてはいけないと思います。
    お互いに心をしっかりもってがんばっていきましょう。

    長々と失礼しました。

  • #4

    ナナ管理人より (水曜日, 06 7月 2011 14:04)

    以下のサイトをご案内くださった方がいらっしゃいましたが
    一部、不適切と思われる表現がございましたので、私のほうで
    再掲載させていただきますね。
    このホームページでは、対立するような立場の方がいたとしても、双方の考えを尊重することを大事にしたいと考えております。ご理解ください。


    『初心者専用 原発情報まとめサイト』
    http://www10.atwiki.jp/nuclear_radiation

  • #3

    したまちこ (月曜日, 04 7月 2011 18:58)

    7月5日ワイドスクランブルで、江東こどもを守る会、について放映されるそうです。
    興味深いです。

  • #2

    @nantokansuru (土曜日, 02 7月 2011 03:59)

    管理人様
    中央区のこどもの会 HP立ち上げありがとうございます。
    この会の方のご指摘があり、中央区のHPを見ると、給食は茨城産が増えています。4月はそうではありませんでした。

    @nantokansuru はツイッターアカウントです。
    皆さんにお伝えしたいことがあります。

    原発で良くわかったと思いますが、日本という国の支配構造とその中にあるマスコミが支配されているということです。そして民主執行部がなぜこんなにハチャメチャなのかの理由を考えていただきたいです。

    ☆菅が首相では駄目な理由 原口元大臣と武田邦彦氏の対談。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110701-00000074-
    zdn_mkt-soci

     菅はわざと原発対応を遅らせているように見えます。
     それはなぜなんでしょう。

    ☆自殺された都議会議員
    http://blog.livedoor.jp/togikai/

     ツイッターで被爆症状のことを書くと必ず攻撃されます。
     この方のブログを見るととても自殺する人には思えず、
     しかも、買い物袋を被った自殺とのことです。
     *小泉 自殺 などを検索していただくと類推されやすい
     かもしれません。

  • #1

    したまちこ (金曜日, 01 7月 2011 13:47)

    初めまして。
    おそらく多くの労力を費やし、このページを立ち上げてくださってありがとうございます。
    趣旨が伝わってきました。。。

    311を境とし、私の中では子育てのあり方が大きく変わりました。

    ひとりが微力でも、地域の輪が、強い力となるように。