リスクコミニケーションの場づくりにおいて(JAEA)
放射性廃棄物ワークショップ全国交流会in 瑞浪
平成23年3月6日
20110306-seminar.pdf
PDFファイル 3.9 MB
リスク・コミュニケーションの 視点から見た東日本大震災と その後の推移
吉川肇子(きっかわとしこ)
慶應義塾大学商学部
hamamatu0108kikkawa.pdf
PDFファイル 705.5 KB
高線量地帯周辺における野生動物の生態・被曝モニタリング
石田健(東京大学大学院農学生命科学研究科・フィールド支援担当・准教授)
(放射線実験:東京大学農学生命科学研究科放射線管理室)
yaseidoubutsu-20111119-7.pdf
PDFファイル 435.3 KB
2011年10月11日
長野県において福島県から避難している子どもの甲状腺検査に変化がみられたとする報道に関しての学会声明
日本小児内分泌学会
理事長 横谷 進
理事 皆川真規
(震災小児甲状腺プロジェクトチームリーダー)
statement20111012.pdf
PDFファイル 157.4 KB

文部科学省、放射線モニタリング情報

東京電力福島第1原発事故を受けて関係省庁や自治体、東京電力が調査した放射線量や放射性物質の情報を集約したインターネットのポータルサイト

 http://radioactivity.mext.go.jp/ja/

東京電力ふくいちライブカメラ

http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html

JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)

http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/youtube_live/

ベラルーシでの生活について、日本人に日本語で読んでもらうためのブログ

http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/69c847defc4c1043f676c1875cdab74f

チェルノブイリのストレス影響
丸山 総一郎〔訳〕
神戸親和女子大学大学院文学研究科精神医学研究室
A Tønnessen and L Weisæth
National Competence Centre on Traumatic Stress,
Oslo, Norway
© 2007 Elsevier Inc. All rights reserved.
This article is a revision of the previous edition article by
L Weisaeth, volume 1, pp 435─437, © 2000, Elsevier Inc.
Stress089.pdf
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miraiキャンプ実行委員会

千葉大学教育学部明石研究室内miraiキャンプ実行委員会事務局

http://www.geocities.jp/miraicamp2011/fukushima.html

原子力被災者に対する取組
内閣府 原子力被災者生活支援チーム 平成2 3 年9 月
201109naikakuhu-siryo5-1.pdf
PDFファイル 4.1 MB

児玉龍彦国会発表概要2011.07.27

http://www.slideshare.net/ecru0606/ss-8725299

 

 http://www.slideshare.net/ecru0606/ss-8725343

国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告(Pub.103)の国内制度等への取入れに係る審議状況について
-中間報告-
平成22年1月
放射線審議会 基本部会
kihonbukai1290219_001.pdf
PDFファイル 517.3 KB
長期のセシウム137低線量被曝の危険性
児玉龍彦/Tatsuhiko KODAMA
東京大学先端科学技術研究センターシステム生物医学ラボラトリー
(兼任:東京大学アイソトープ総合センター長)
Vol.41 “チェルノブイリ膀胱炎”
―長期のセシウム137低線量被曝の危険性
Vol.41.pdf
PDFファイル 1.8 MB

リスクコミュニケーションの前提議論:津田敏秀・岡山大教授

  http://smc-japan.org/?p=1382

崎山比早子さんが、東京第二弁護士会で行った講演
「放射線は身体にどういう影響を与えるか
   ~福島第1原子力発電所事故を踏まえて~」
        の記録(2011.3.28. 全文43ページ)
h_20110328.pdf
PDFファイル 956.9 KB

地球と7代先のこどもたちを元気にしてゆく情報発信サイト

http://nanohana.me/?p=4150

 

FRANCE MEDIA NEWS 福島原発と東北関東大震災に関するフランスメディア・ニュース

: Actualité

: フランス在住の翻訳に携わる有志グループが福島原発と東北関東大震災に関するフランスメディアのニュースをお知らせします。

http://www.francemedianews.com/article-criirad-78157872.html

swissinfoは、スイス放送協会 ( SRG SSR idée suisse ) の一部門で、
国外に生活するスイス人に本国スイスのニュースを伝える使命を持つほか、
外国諸国の皆様にスイスをよりよく知っていただくために報道を行っています。
ニュースはインターネットのサイトwww.swissinfo.ch上で、9カ国の言語で配信しています。
http://www.swissinfo.ch/jpn/index.html

群馬大学 早川由紀夫先生の講習会資料
fukushima0721.pdf
PDFファイル 3.2 MB

放射線と原子力発電所事故についての

できるだけ短くてわかりやすくて正確な解説 

田崎晴明(たざき はるあき)学習院大学理学部

http://www.gakushuin.ac.jp/~881791/housha/

小児甲状腺の測定結果について 
2011.03.29 原子力安全委員会 
20110329_SHOUNI_KOUJOUSENN_KEKKA.pdf
PDFファイル 27.2 KB
福島原子力災害での放射線被ばくによる健康影響について
平成23 年3 月25 日 日本疫学会理事会
20110325seimei (1).pdf
PDFファイル 143.0 KB

チェルノブイリ原発事故と甲状腺がん

長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 原研細胞 山下俊一

http://www-sdc.med.nagasaki-u.ac.jp/coe/jp/activities/elearning/lecture/02-02.html

放射性核種探知観測所
軍縮・不拡散促進センターが定期的に放射線物質の検出を定期的に実施しています。
セシウムやヨウ素以外の核種(放射線の種類)を、確認することが出来ます。

「高崎に設置されたCTBT放射性核種探知観測所における放射性核種探知状況」(6月19日時点)を掲載しました。(2011/6/24)

http://www.cpdnp.jp/pdf/110624Takasaki_report_Jun19.pdf
110624Takasaki_report_Jun19.pdf
PDFファイル 538.4 KB
5 月27 日「当面の考え方」における「学校において『年間1 ミリシーベルト以下』を目指す」ことについて(文科省)
文科省1305089_0720.pdf
PDFファイル 32.1 KB
お問い合わせの多いご質問に対する回答(追加)
平成23年4月3日
政府原子力災害現地対策本部
福島県災害対策本部
「放射線に関する問い合わせ窓口」(福島県庁内に設置)において、
お問い合わせの多いご質問について追加でご紹介します。
※1回目は、平成23年3月25日にお知らせしています。
20110403housyasenshitsumon6.pdf
PDFファイル 224.9 KB

危機管理研究者、危機管理ジャーナリスト 新井哉さん

足立区議会議員全員に放射能汚染対策要望書を提出

http://ameblo.jp/kikikanri-h-arai/

もっとわかる放射能・放射線

北海道大学の高等教育推進機構高等教育研究部に設置されている科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)2010年3月まで科学技術振興調整費で運営されてきた科学技術コミュニケーター養成ユニットの後継組織

http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/costep/news/article/121/

東京大学理学系研究科・理学部ニュース2011.05
2011.05 43-1 東京大学理学系.pdf
PDFファイル 2.6 MB

放射線の生物影響

三谷 啓志(新領域創成科学研究科 教授,生物科学専攻 兼任)

http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/story/newsletter/keywords/31/09.html

 

海洋中の物質拡散

川邉 正樹(大気海洋研究所 教授,地球惑星科学専攻 兼任)

http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/story/newsletter/keywords/31/07.html

 

中川保雄『放射線被曝の歴史』に学ぶ(1)

http://shimazono.spinavi.net/?p=236

中川保雄『放射線被曝の歴史』に学ぶ(2)

http://shimazono.spinavi.net/?p=238

中川保雄『放射線被曝の歴史』に学ぶ(3)

http://shimazono.spinavi.net/?p=240

放射能防御プロジェクト沖縄支部

http://houshanobogyookinawa.blogspot.com/

明日にむけて

福島原発事故・・・ゆっくりと、長く、大量に続く放射能漏れの中で、私たちはいかに生きればよいのか。共に考えましょう。

http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011

放射能漏れに対する個人対策(第3版)
(http://www.irf.se/~yamau/jpn/1103-radiation.html)

山内先生の上記の目安は、放射性物質の放出が長引けば長引くほど、修正してながめる必要が出てきます。つまり、時間の要素を整理して分かりやすくしてあるため、時間が経てば状況に適合しにくくなります。

 この点は、原発からの放射性物質の放出が今後も長引くことが予想されている現状では、ある程度、仕方がないこととも思われます。この成り立ちにくさは、避難指示地域に近ければ近いほど明瞭になってくるようです。

 成り立ちにくそうな場合は、やはり被曝量の時間に関する積分値からがんなどの影響を求めるという、少しだけ面倒な計算が必要と思われます。

ふくしま集団疎開裁判

http://fukusima-sokai.blogspot.com/

子供を守ろう 

http://savechild.net/

小出裕章(京大助教)非公式まとめ 

http://hiroakikoide.wordpress.com/

中部大学 武田邦彦先生

http://takedanet.com/

立命館大学政策科学部 准教授 桜井政成研究室

http://sakunary.blog134.fc2.com/blog-entry-90.html

市民の、市民による、市民のための原発事故対策(その1)

http://1am.sakura.ne.jp/DEW/Jp/Fukushima/info1.htm

特定非営利活動法人チェルノブイリへのかけはしの公式サイト&ブログ

 http://www.kakehashi.or.jp/

原子力教育を考える会 

http://www.nuketext.org/index.html

Vol.196 『福島原発事故における被ばく対策の問題-現況を憂う』(その2/2)

医療ガバナンス学会 (2011年6月21日 06:00)独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター 
院長(放射線治療科) 西尾正道 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行

http://medg.jp/mt/2011/06/vol19622.html#more

(やながせ裕文の目標)大田区

http://yanagase.jugem.jp/

放射能から子ども達を守る情報交換(FACEBOOK)http://www.facebook.com/for.children1#!/No.Radiation.Save.Kids

IRSN調査報告会@フランス大使館:報告内容&質疑応答

http://genpatsu.wordpress.com/2011/07/10/isrn-conference-french-embassy/

チェルノブイリ事故後の西ドイツと東ドイツ

http://d.hatena.ne.jp/eisberg/20110520/1305887529

放射性物質「3月15日に福島原発より大量放出。早野龍五教授

http://getnews.jp/archives/108522?fb_comment_id=fbc_10150137539556229_15943423_10150157580141229#f1acc65a67ac777

原発の紹介?みたいな感じ。行ってみたことがない人は参考に。

http://news.livedoor.com/article/detail/5479569/

「話(仮)」は、日本の今後の電力エネルギーの可能性や、原子力エネルギーの問題、利点、
今回の事故をどう捉えるべきか、など、
ネット上やTVメディアの情報では得られない、リアルな情報を、皆さんと共有する事を目的とするコミュニティグループです。この「リアルな情報」とは、推進派、反対派、どちらでもないが、これからのエネルギー問題に関心がある、単純に色々な立場の人達の意見を聞きたい
などの考えを持った人達が実際に集まり議論する事を指します。
今の私達に必要なモノは、同じ目的意識を持った人達と、
実際に会って話をし、共に考える場所ではないか?と私ヤマネは考えます。
「話(仮)」はそれを提供します。

http://akaruimirainihon.blog55.fc2.com/blog-entry-1.html

日本原子力研究所 2011年資料 
原子力安全性研究の現状(平成14年)
平成14年原子力安全性研究の現状37002403.pdf
PDFファイル 6.5 MB

電離放射線障害防止規則
(昭和四十七年九月三十日労働省令第四十一号

最終改正:平成二三年一月一四日厚生労働省令第五号

原子力安全に関するIAEA閣僚会議に対する日本国政府の報告書
-東京電力福島原子力発電所の事故について-

 

http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2011/iaea_houkokusho.html

東京電力株式会社福島第一原子力発電所の事故に係る1号機、2号機及び3号機の炉心の状態に関する評価について

 

http://www.meti.go.jp/press/2011/06/20110606008/20110606008.html

原子力安全委員会専門委員の任命等について
第64回原子力安全委員会 資料第2 号
20110824 siryo2.pdf
PDFファイル 203.7 KB
東北地方太平洋沖地震後に実施した東京電力(株)福島第一原子力発電所事故に
係る解析結果の公表について
平成23年10月14日
独立行政法人原子力安全基盤機構
事故解析000119701.pdf
PDFファイル 5.6 KB
原子力事故と放射線リスクについて 平成23年4月17日
放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター 神田玲子
神田玲子20110417_05.pdf
PDFファイル 1.7 MB
放射線と健康 中央区保健所
hosyasen中央区保健所.pdf
PDFファイル 114.4 KB